レビュー(Amazon.co.jp 商品紹介)
世界唯一、ルーカス・フィルム社から認定されているマスターレプリカ社製、ジョージ・ルーカス制作総指揮の映画「スター・ウォーズ エピソード3」のアナキン・スカイウォーカー版ライトセーバーのレプリカ。 劇中同様に根元から光が伸び、スイッチオフでは光がブレードに収まり、ジェダイの気分を味わえる。「ブゥーン」という音も完全再現。振動センサー内臓でユーザーがライトセーバーを振り回すと効果音が響く。ライトセーバー同士が重なり合うと、「ビシュゥ」という破裂音も。サイズは全長約120cmで劇中と同等。単3電池3本必要(別売)。ディスプレースタンド付き。
カスタマーレビュー
おすすめ度:
青い蛍光灯? 
(2007-06-07)
見てびっくり。電源を入れなければ刃の部分はまるで蛍光灯。
電源を入れてびっくり。 ただの青い蛍光灯。映画や写真のように内側が白く、外側が青、とはなってない。明るいところではかすかに光が見えるだけ。
起動音や衝撃音はなかなかリアルだが肝心の刃の部分が上のような有様なのでかえってむなしい。
とても気に入りました! 
(2007-04-14)
私は購入前に、いつもインターネットで1日ほどその商品がどういうものなのかたしかめてから、購入しています。(もちろん一日中インターネットを見ているわけではありませんよw)
私はスターウォーズの大ファンです。
昔から、このライトセイバーがほしいなぁ〜と思っていました。
最初購入する前はすぐあきるかと思いましたが、いざ届いてみるとそんな心配は消え去りました!
スイッチを入れると、音を立てて光が上に伸びます。
皆さん言ってらっしゃいますが、かなり感動します。
そして、一番の心配。
写真だとリアルだけど、肉眼の光はどうなのよと言うところがあります。
これまた、すごいです。
写真に比べると青いですが、暗闇で振り回すと本物を振っているかのようです。
効果音も入り、とてもかんじがでます!
外観もとてもよくできています。付属のがっしりとしたスタンドに飾っておくと
ついつい1、2分眺めてしまうほどです。
ただひとつ、難点があります。
クラッシュ音ですが、密度の高いところにぶつけるとなりますが、たまにならないことがあります。ですが、あまり気になりません。そんなにぶつけたらこわれますしね。
壊れると言っても刃の部分は警察の機動隊が使っているシールド(透明な盾)と同じ素材なのでわれはしないと思います。
ながくなりましたが、スターウォーズ好きはぜひ買うべきです!
これはいいものです。(マ・○べ)
最高傑作 
(2007-02-07)
正直、感動しました!!
何年も前からライトセイバーの激似レプリカが欲しいなぁ〜と思っていたので、ついに購入しました。想像以上の完成度の高さに、まず驚きました。一瞬、
「本物!?」
と思うほどのリアルさ。外観の良さは本物に匹敵するほど酷似。クラッシュ音までもが映画と同じなので、「スター・ウォーズ」ファンにとっては最高のアイテム。スイッチを入れた瞬間、
「シュイーン!」
というあの独特のセイバー音が鳴り響きます!
「スター・ウォーズ」ファンの皆さん、 迷わず購入しましょう!! 製造中止になる前に!! 間違いなくライトセイバー最高傑作です。この品質で一万数千円なら安いものです。私的にはシス版ライトセイバー(ダース・ベイダーFXライトセイバー)もお勧めします!
シブイ! 
(2007-01-26)
私がライトセーバーに手を出したのはこのダースベーダー用が初めてなのですが、
正直、ここまで感動したおもちゃも珍しいです。
確かに音に関してはその後のバージョンがかなりパワーアップしているので、
このバージョンはなんかなぁと思われるかも知れませんが、なんかシブイです。
剣を振らなくてもブンブンと音がしたりしますが、剣が伸びる、引っ込む音がシブイです。
あとはダースベーダーのボイスチェンジャーをかぶって、
ダースベーダーになりきるのも通の楽しみ方かと。
ライトセーバー最終進化系!!! 
(2007-01-17)
スターウォーズファンは 小さいときからこう思ってたでしょう…… 「本物のライトセーバーが欲しい……」 それで開発されたのが 手の持つ所から色の付いた棒がでてくる オモチャ ライトセーバーでした。 お子様はそれで満足できるけど なんか大人になると 物足りなくなるな〜 それで開発されたのがFXライトセーバーでした。 サウンドも光も非常にリアル でも一つだけ欠点がありました。 小さ過ぎる…… いくらなんでも短すぎる…… そして発売されたのが このライトセーバーです!! サイズは大きくなり
サウンドもより進化しました! しかもポリカーボネートを使用しているわけっで ライトセーバーvs竹刀でチャンバラしても全然大丈夫な強度です!! 【軽くやるだけ】
まさに我々が待ち望んでいた物が目の前にあるのです。