レビュー(Amazon.co.jp商品紹介)
「新世紀エヴァンゲリオン」の劇中さながらに「可決」か「否決」の審議判定を下す、簡易占い的なコミュニケーションツール。本体のボタンを押すと審議が開始される。アナウンスを伊吹マヤが担当し、判定結果を伝える音声は、可決の場合は葛城ミサト、否決の場合は赤木リツコが喋る。なお、可決、否決ともに音声は2パターンが用意されている。本体デザインは、劇中に登場するハンディマギシステムと酷似しており、携帯用にキーチェーンが付属。商品サイズは57(W)×22(D)×95(H)mmで、LR44型ボタン電池×2で駆動する。
カスタマーレビュー
おすすめ度:
タカイ 
(2007-10-11)
まず高い。いや、出来に反してっていうよりどんなものであれこういった電子玩具としては値段設定が高すぎます。200円のガチャでたまにでるくらいがちょうどいいのかも…
無駄な買い物だったなぁ…
2分で飽きた 
(2007-10-09)
非常につまらない商品。
演出はすべて同じだし、台詞も数パターンしかありません。音質も悪いです。
しかも中途半端にでかいので、ケータイのストラップとかカバンにぶら下げるのには勇気が要ります。
お金の無駄でした。
かなり単純な作り 
(2007-10-07)
値段の割にはかなり作りが悪いです。
演出も最低レベルで、
承認&否定のランプが単純に点滅し、その後数種類程度の短い声が出るだけ。
数回ボタンを押すだけで確実に飽きます。
ゲームセンターにあるクレーンゲーム等の景品レベル以下、
版権料を考慮しないならワンコインショップで売れるレベルの完成度ですので、
残念ながらあまりお勧めはできません、ファンならジョークアイテムとしてどうぞ。